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SUBARU 環境展示会「エコプロ2018」に出展

SUBARUは、2018年12月6日(木) 〜8日(土)の3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)において開催される環境展示会「エコプロ2018 〜SDGs時代の環境と社会、そして未来へ」(主催:一般社団法人産業環境管理協会/日本経済新聞社)に出展します。

SUBARUは、その環境方針で「『大地と空と自然』がSUBARUのフィールド」と掲げています。
今回で10回目の出展となるSUBARUブースでは、この環境方針に沿って「SUBARUの森」活動や「SUBARUのCO2削減活動」の具体的事例を、映像やパネルを通じて紹介します。また、ビンゴゲームやクイズラリーなどを通して、来場者の方々が楽しみながら、SUBARUの環境への取り組みについて理解を深められるような展示としています。併せて2018年9月14日に発売した、新型フォレスター「Advance」の展示を行います。

■主な出展内容
【自然環境保全「SUBARUの森」活動の紹介】
北海道美深町にあるSUBARUテストコース周辺における活動等、各事業所の取組み紹介

【SUBARUのCO2削減活動の紹介】
とちぎふるさと電気*1の取組み事例、大泉工場における国内最大級の自家消費型の太陽光発電設備*2に関する具体的な内容紹介

【その他】
廃オイルの再資源化をはじめとする、SUBARUの環境保全活動を多岐にわたり紹介

【新型フォレスター「Advance」(e-BOXER搭載グレード)展示】
新型フォレスターは、お客様に“最高の「安心と愉しさ」”を提供することを目指し、“SUBARU GLOBAL PLATFORM(スバルグローバルプラットフォーム)”をはじめとした様々な新技術を投入し、クラストップレベルの衝突安全性能・危険回避性能や、ドライバーの意志に忠実なハンドリング・快適な乗り心地を実現。さらにSUBARU初となる乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」など、新たな価値を加えることで、お客様が豊かさ、快適さ、愉しさ、冒険心といった気持ちを感じられるエモーショナルで身近な存在として、機能・性能を磨き上げました。
今回展示する「Advance」は、SUBARUらしい走りの愉しさに加え、環境にも配慮した水平対向エンジンと電動技術を組み合わせた「e-BOXER」を搭載しています。

*1:2018年5月10日発行のプレスリリース「地産消費型の電気メニュー「とちぎふるさと電気」を導入」をご覧ください

https://www.subaru.co.jp/press/news/2018_05_10_5769/

*2:2018年11月27日発行のプレスリリース

「SUBARU 大泉工場に国内最大級の自家消費型の太陽光発電設備を導入」をご覧ください
https://www.subaru.co.jp/press/news/2018_11_27_6557/

新型フォレスター「Advance」 SUBARUブースデザインイメージ

山口スバル株式会社

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